
プロレスラーの事故40選!現在・後遺症・死亡も紹介【最新決定版2025】
プロレスラーは一見華やかに見えて、実は危険と隣り合わせの過酷な職業です。そこで今回は、プロレスラーの事故を衝撃順にランキング形式で紹介すると共に、後遺症や死亡など現在も紹介します。
プロレスラーの事故 衝撃ランキングTOP15-11

ミステリオのドロップキックを喰らい首の頚椎を損傷
2015年3月21日メキシコ・ティファナにて、ペロ・アグアヨJR&マニックVSレイ・ミステリオ・ジュニア & エクストリーム・タイガーとの対戦中、ペロ・アグアヨJRはミステリオのコルバタを受け、場外に落ちる際にリングエプロンの角の金具部分に後頸部を強打し頚椎を骨折。そのままリングに戻ったが、背後からドロップキックを受けた際にロープにもたれかかるように昏倒しました。一時的な失神と思われ、試合は5分間続行されました。周囲がアグアヨJRの異変に気付いたのはマイクパフォーマンスが終わった10分後。応急処置が取られ、病院に搬送されましたが翌朝1時半に死去。
プロレスラーの事故 衝撃ランキングTOP10-6
5月23日。
— 田中ケロ@リングアナ (@tanaka_kero_mg) 2021年5月23日
オーエン・ハート選手の命日なんですよね。
1999年ですから、絶対にあってはならない事故 から、もう22年にもなるんですね。
今は知らないファンの方が多いかと思いますが、素晴らしい選手でしたよ。
第6代IWGPJr.ヘビー級チャンピオンですよ。 pic.twitter.com/nJpP1NsbSM
癌のリンパへの転移で「5年後の生存率は5%」と告げられた北斗晶。彼女は1987年に首の骨を骨折し、医師から「30歳過ぎには後遺症で身体が動かせなくなる」と告げられた。でも35歳まで現役を続け、数々の名勝負を繰り広げた。そんな彼女ならこの命をかけた試合にも勝ってくれると信じてる。
— SHINO@GO-ON (@seanoRKO) 2015年10月3日
安川悪斗VS世IV虎の試合動画、顔面崩壊画像がヤバイ!ケンカマッチで頬骨、鼻骨、眼窩を骨折…2ch「眼球破裂の両目失明が心配」「プロレスをやれ」http://t.co/Si0Pu6QVAS pic.twitter.com/ugx8UMMbdQ
— 芸能アンテナ+(相互フォロー) (@geinouan) 2015年2月24日
馳先生一発ダウン。
— 尾崎正文 おざき均整 均整師 オザミー (@ozakikinsei) 2020年10月13日
この頃は体重も絞っていたし相手が小橋なら交通事故級だろうし。#小橋建太#馳浩#全日本プロレス https://t.co/gpWjIZfYIl
柴田勝頼は
— ローザルクセンブルク (@SuStMmqTJoq1Qgb) 2021年12月15日
新日本プロレスのリング上で
死亡事故があった
福田雅一の事を忘れているのか?
最後の対戦相手だったにも
関わらず!?🤔
三沢光晴、プラム麻里子
福田雅一
事故死した選手から
何も学んでいないんだな。
事故が起こってからでは遅い#njpw https://t.co/HmUsBY48B0
リングネーム:
ダレン・ドロズドフ
ドロズ
ピューク
本名:ダレン・A・ドロズドフ
ニックネームザ・ピューク
身長:193cm
体重:120kg
誕生日:1969年4月7日
出身地:アメリカ合衆国ニュージャージー州メイズランディング
スポーツ歴:アメリカンフットボール