【WBC野球】侍ジャパンの嫌いな歴代メンバー・不人気ランキング40選【最新決定版】
野球の世界一を決めるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)において、過去5回の大会で3度の優勝を誇る侍ジャパン。そんな歴代侍ジャパンメンバーの中で誰が最も不人気なのか気になっているファンも多いのではないでしょうか?そこで今回は、侍ジャパンの嫌いな歴代メンバーを不人気順にランキング形式で紹介します。
侍ジャパンの嫌いな歴代メンバー・不人気ランキングTOP40-36
40位:岩隈久志
39位:平野佳寿
38位:城島健司
「こういう男くさすぎて輩感ある男性嫌い」
生まれ: 1976年6月8日
出身地:長崎県
所属:福岡ソフトバンクホークス (1995 - 2005)
シアトル・マリナーズ (2006 - 2009)
阪神タイガース (2010 - 2012)
城島健司は、強肩強打を誇る歴代屈指の日本人メジャー捕手で、ダイエー(現ソフトバンク)時代は「ジョー・バズーカ」と称される強肩と、捕手として高い打率・本塁打を残す「打てる捕手」として活躍。2009年第2回WBCで日本の正捕手として全9試合にスタメン出場し、世界一連覇の立役者となりました。しかし一部のファンからは「王の金魚の糞」「こういう男くさすぎて輩感ある男性嫌い」などと言われています。
37位:大城卓三
36位:新井貴浩
侍ジャパンの嫌いな歴代メンバー・不人気ランキングTOP35-31
35位:鳥谷敬
34位:周東佑京
33位:筒香嘉智
「チャンスに弱い」
生まれ: 1991年11月26日
出身地:和歌山県
所属:横浜DeNAベイスターズ (2010 - 2019)
タンパベイ・レイズ (2020 - 2021)
ロサンゼルス・ドジャース (2021)
ピッツバーグ・パイレーツ (2021 - 2022)
スタテンアイランド・フェリーホークス (2023)
横浜DeNAベイスターズ (2024 - )
筒香嘉智は、圧倒的な飛距離と逆方向へも長打を飛ばせる高い技術を持つ左の強打者。後ろ足を軸とした回転力でボールを運ぶ技術に優れ、DeNAの4番として活躍後、メジャーリーグや複数球団を経て復帰しました。2017年の第4回WBCで日本の「4番」として全試合に出場し、1次ラウンドMVPに輝くなど3本塁打の活躍で世界一に貢献しました。しかし一部のファンからは「完全なるオワコン」「チャンスに弱い」などと言われています。
32位:藤川球児
「マスコミに対する態度が傲慢」
生まれ: 1980年7月21日
出身地:高知県
所属;阪神タイガース (1999 - 2012)
シカゴ・カブス (2013 - 2014)
テキサス・レンジャーズ (2015)
高知ファイティングドッグス (2015)
阪神タイガース (2016 - 2020)
藤川球児は、打者が分かっていても打てないと言われた「火の玉ストレート」を武器にした、阪神タイガースの伝説的なクローザーです。150km/h前後の球速ながら、高回転のスピンで打者の手元で浮き上がるように伸びる軌道が最大の特徴で、通算250セーブ以上を記録しました。2006年と2009年のWBCに出場し、全盛期の「火の玉ストレート」を武器に日本代表の連覇に大きく貢献。しかし一部のファンからは「プライドが異常に高い」「マスコミに対する態度が傲慢」などと言われています。
31位:村上宗隆
侍ジャパンの嫌いな歴代メンバー・不人気ランキングTOP30-26
30位:中島裕之
「ぶつけられるとすぐに怒る」
生まれ: 1982年7月31日
出身地:兵庫県 伊丹市
所属:埼玉西武ライオンズ (2001 - 2012)
オリックス・バファローズ (2015 - 2018)
読売ジャイアンツ (2019 - 2023)
中日ドラゴンズ (2024)
広角に長打を放つ技術と高い打撃センスを誇る右の好打者で、西武時代は強肩・好守の遊撃手として活躍し、特にジャンピングスローなどの魅せる守備も特徴的でした。2009年WBC(第2回大会)では、主に「2番・ショート」として出場し、チームトップの打率.364、出塁率.516、7打点を記録し、2大会連続2度目の世界一に貢献しました。しかし一部のファンからは「ぶつけられるとすぐに怒る」「気が短い」などと言われています。
29位:内川聖一
「活舌悪くて何言ってるか聞こえない」
生まれ: 1982年8月4日
出身地:大分県
所属:横浜ベイスターズ (2001 - 2010)
福岡ソフトバンクホークス (2011 - 2020)
東京ヤクルトスワローズ (2021 - 2022)
内川聖一は、右打者としてNPB歴代最高打率(.378)を記録し、史上2人目の両リーグ首位打者と最多安打を獲得した、球界屈指の安打製造機で、WBCに2009年、2013年、2017年の3大会連続で出場し、日本の主力打者として活躍しました。特に2009年大会では世界一を経験しています。しかし一部のファンからは「横浜を裏切り後で横浜をボロカス言ってたスポーツマンシップのかけらもない人」「活舌悪くて何言ってるか聞こえない」などと言われています。
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生まれ:1981年4月12日
出身地:東京都
所属:大阪近鉄バファローズ (2000 - 2004)
オリックス・バファローズ (2005)
東北楽天ゴールデンイーグルス (2005 - 2011)
シアトル・マリナーズ (2012 - 2017)
読売ジャイアンツ (2019 - 2020)
岩隈久志は、日米通算170勝を挙げた、抜群の制球力と多彩な変化球を操る技巧派右腕です。190cmを超える長身から放たれる角度のある直球に加え、球持ちが良く、ゴロで打たせて取るスタイルでメジャーでも活躍しました。 2009年WBC日本代表(第2回大会)の優勝メンバーであり、先発の柱として大会通算1勝1敗、防御率1.35という素晴らしい成績を残しました。しかし一部のファンからは「家族愛アピールがウザい」「全てが嘘くさい」などと言われています。